建てられたのは昭和2年。
遺伝学者(京都帝国大学理学部教授)駒井博士の住居です。
当時の建築様式を残す貴重な有形文化財になります。
窓は特徴的なかたちで、当時はめいっぱい窓を配置していますね。光がたくさん入って本当に気持ちよさそう・・
ぜひがんばって次世代へとつなげていただけたら・・と思いました。
とても貴重な住宅を拝見させていただけて感謝です^^
正倉院展に行ってきました。 とうとう「瑠璃杯(るりのつき)」が出陳されましたので行かなくては・・! という勢いにまかせて・・今回は無事行くことができました。 「瑠璃杯」は誰もが学校の教科書で見た記憶のあるコバルトブルーのガラス製のさかずきです^^ こちらの写真の右側ですね。 前...